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地産地消の取り組み

なぜ、地産地消なのか

日本の家づくりで最も多く使用される素材は木で、多くを外国産の木材に依存しています。
価格や貿易などの理由により外国産に依存した結果、国内の植林地が木材生産に適さない森林として放置されてしまったのです。
しかし、近年、地球規模の環境問題が叫ばれるなか、家づくりに国産の木材を積極的に使っていこうという動きも生まれ、森林の整備が始まっています。

みづほリフォームの地産地消への取り組み

木材は家となり、姿を変えても生きています。
その土地の気候・風土に合った木でなければ健康でいられません。
つまり、家づくりをするならば、その土地の環境で育った木が一番適していると考えられ、近くの山で切られた木で家を作る。これが良い家づくりの第一歩だと思っています。

そして、それが自然を守ることにもつながるとみづほリフォームは考え、
「庄内の森林から始まる家づくりネットワーク」に加盟しています。
   

これまでの事業展開について

 


森と家のツアー

一般の参加者を募り、地域の身近な森林、製材所、地域材を使用した木造施設を「見て・触れて・感じて」もらうことで、地域材を使用した家づくりの良さを認識してもらう企画です。

庄内森とみどりのフェステバル

庄内の森林から始まる家づくりネットワーク鶴岡・田川の出展ブースを設け、
「木の名前当てクイズ」「柱材・板材の展示」「家づくり相談会」などを行っております。

柱材プレゼント事業

庄内の森林から始まる家づくりネットワーク鶴岡・田川が関わる地域材住宅の新築建築への柱材50本をプレゼントする事業です。

贈呈を受けた住宅からは、構造見学会や地域材住宅カタログへ掲載させていただいています。


はじめに 事例 声

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