鶴岡でリフォームするならみづほリフォームまで


代表挨拶

代表挨拶
代表挨拶 創業は昭和25年5月25日、祖父が会社を立ち上げました。

鶴岡では、毎年5月25日に天神祭りという大変にぎやかなお祭りがありますが、そんなにぎやかな会社になってほしいという想いから、昭和25年5月25日、荻原商会という名前で農機具屋として始まっております。

昭和45年に業態変換し現在の会社名の有限会社みづほ産業に変更し水道設備を手がけるようになりました。
「みづほ」とは祖父がつけてくれた名前で、水と稲穂のように会社が豊かになるようにという思いが込められています。

これから先も創業時の想いを継承し、首を垂れた稲穂のように謙虚に「地域密着」と地産地消をテーマにお客様のお役に立てるよう邁進してまいります。
プロとして、我々の役割としてお客様に優位な制度の紹介や、生活や健康に役立つ建材の紹介ができたらと考えております。

みづほリフォームはお客様の家族が笑顔になるリフォームを掲げ仕事に取り組んでいます。
自分たちもお客様も協力業者の皆様とも笑顔で繋がっていきたい、という想いを新しいロゴマークに込め、より努力してまいります。

代表・荻原について簡単にご紹介します

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はじめに 事例 声

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